地盤保証に入っているから安心・・・。

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いえ、地盤保証制度が万全かと言えば、地盤保証が災害をすべて保証する制度でもありませんし、私達が、地盤保証に加入していたとしても、回避出来ない問題はあります。 地盤保証会社が不同沈下を保証すると言う訳ですが、不同沈下が一体何なのかを理解しておく必要もあるでしょう。
確かに、地盤保証会社が、不同沈下を保証してくれるだけでも、私達の生活はかなり安心感を持つ事が出来るはずです。
しかし、私達は、同等にいろいろな災害に対して、不安を抱いている訳ですが、地盤保証会社の保証とは、そのような災害を保証するものではありません。
地震、噴火、洪水、津波、台風、竜巻、暴風雨・・・、そのようなものは、地盤保証会社の保証対象外であり、崖崩れ、地滑り、断層が起こったときなど、その宅地だけでなくて、周辺を巻き込んだ、地盤の変形であっても、地盤保証会社の保証対象外になります。
地震保険というものがありますが、地震保険なら、国が一部関与しているものですが、地盤保証会社の保証とは、民間の保証であることを理解しておくべきでしょう。
そして、地盤保証会社に加入するということは、建築主ではなくて、建託会社が加入する方法を言います。

地盤保証

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スマホで商品撮影

商品撮影をする時にスマートフォンを使う人も多くなってきました。

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カメラを持ち合わせていないときでも手軽に撮ることができます。

一昔前なら携帯電話で撮るのはスナップ写真が多くを占めていましたし、性能も普通のカメラよりは数段劣っているのが現実でした。

しかしながら昨今のスマートフォンはコンパクトデジタルカメラの画質とそれほど変わらずにきれいに撮れるようになってきています。

内蔵カメラの性能は年々上がっていて、800万画素や1000万画素、もしくはそれ以上が当たり前になりつつあります。

それに加えて、スマホでは様々なカメラアプリを無料でダウンロードすることができます。

それらを駆使して、プロが撮るような立体感のある写真や情熱的な写真も撮れるようになりました。

商品撮影においても被写体によってカメラアプリを使い分けることで、とても便利に使うことができます。

そしてレタッチアプリも充実していますので、撮影後にきれいに修正ができるのも嬉しい点として挙げられます。

コントラストをはっきりしたり、彩度を上げたりと、今まではPCでやっていた作業も簡単にスマートフォンでできるようになったのです。

こういったメリットも非常に多いので一度試してみてはいかがでしょうか。
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商品撮影

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ホームページ制作の打ち合わせは対面がおすすめ

  • ホームページ制作は電話やメールが多い
  • 電話やメールだと行き違いが生じる。
  • ホームページ制作は対面がオススメ。

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ホームページ制作を依頼する際、電話やメールで打ち合わせする方が多いでしょう。

これらのサービスは時間のない方にとって非常に嬉しいものですが、自社の顔とも言えるホームページ作成を依頼するのですから、対面で打ち合わせすることをおすすめします。
電話やメールでは、細かなニュアンスの違いを伝えることが難しいのです。
その結果、依頼者がイメージしているのと、違うデザインが出来上がってしまう可能性があります。

この場合、手直ししてくれる業者もいれば、手直しに費用を請求する業者も存在します。
どちらのケースにおいても、手直しする時点で余計な時間がかかるだけです。

優良と言われるホームページ作成会社は、対面相談にも喜んで応じてくれます。

対面はダメと拒否する会社は怪しいものです。
対面しては都合の悪いことがあるのかもしれません。
「電話・メールを導入して、スピーディーなサービスを提供している」という言葉は聞こえがいいですが、対面サービスを導入する時間を確保できなければ、スタッフを増員すれば解消できることでしょう。

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ホームページ作成会社からすれば、スタッフが少ないほど運営コストも減り、より安くサービス提供をできますが、サービスの質が低下しては本末転倒となりかねません。

東京 ホームページ制作

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ホームページ制作は真似してもうまくいかない?

  • 新しいことを始める場合、プロの真似をするのが一番。
  • 真似をし過ぎると個性が無くなります。

 

新しいことを始める場合、プロの真似をするのが一番だという話は、ほとんどの人が聞いたことがあるでしょう。

成功者の考え、ノウハウをそのまま真似れば、結果が出るという考えです。

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しかし、これには盲点もあります。
真似する人が増えすぎると個性がなくなってしまうことです。
ホームページ作成においても、それはそのまま当てはまります。
大儲けしている他社ホームページをそのまま真似しても、同じように売上を伸ばすことは通常できません。
同じような内容ならば、先に世に出したモノのほうが有利なのです。
そもそも、真似するだけで成功できるならば、世の中に成功できない人などいないはずです。

これは、デザイン、文章にも言えることです。
ライバルと同じようなデザイン、文章では売れないのです。
すでにライバルが売上を伸ばしている状態で、それに対抗するように似たページを作成しても、なかなか読者はつかないものです。

読者は新しいものに影響されやすい傾向があります。
古い情報ほど読まれないのです。
ライバルを真似ただけの情報はすでに古いため、読者もなかなかつかないのです。
真似ることよりも、ライバルがやっていないことに着目した戦略を立てていくことが大切です。

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